2007年10月08日

ネット株の心理学

ネット株の心理学ネット株の心理学
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オススメ度:★★★★

Mycom新書 著者:小幡績出版社:毎日コミュニケーションズサイズ:単行本ページ数:263p発行年月:2006年06月この著者の新着メールを登録する株式市場に大きな影響力を持つようになったネット株取引。本書では、投資の世界に心理学を取り入れる「行動ファイナンス」という最新理論によって、ネット投資家の行動パターンを本格的に分析しました。ライブドアショックによってネット投資家たちは何を考え、どのように行動したのか……、その軌跡が鮮やかによみがえります。そうした最新の事例から実際の投資に役立つ理論を導き出し、さらに、ネット株取引が株式市場に与えている本当の意味に迫ります。【内容情報】(「BOOK」データベースより)株式市場に大きな影響力を持つようになったネット株取引。本書では、投資の世界に心理学を取り入れる「行動ファイナンス」という最新理論によって、ネット投資家の行動パターンを本格的に分析しました。ライブドアショックによってネット投資家たちは何を考え、どのように行動したのか…。その軌跡が鮮やかによみがえります。そうした最新の事例から実際の投資に役立つ理論を導き出し、さらに、ネット株取引が株式市場に与えている本当の意味に迫ります。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 株式投資の常識のうそ/第2章 投資家心理で解き明かすネット株取引のなぞ/第3章 ネット株取引の醍醐味/第4章 デイトレはなぜ儲かるか?/第5章 ネット株取引は、なぜ大流行したのか?/第6章 株はなぜ上がるのか?/第7章 株式投資で利益を出すための真理/第8章 新投資理論:株式投資はマーケティングである/第9章 ネット株取引の将来【著者情報】(「BOOK」データベースより)小幡績(オバタセキ)個人投資家として積極的に投資し続ける行動派経済学者。株主総会やメディアでも積極的に発言。専門は行動ファイナンスとコーポレートガバナンス。1992年東京大学経済学部首席卒業、大蔵省(現財務省)入省、1999年退職。2001〜3年一橋経済研究所専任講師。2003年より現在、慶應大学大学院経営管理研究学科(慶應ビジネススクール)助教授。2006年行動ファイナンス研究所設立。日本ファイナンス学会理事。2001年ハーバード大学経済学博士(Ph.D.)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> その他
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posted by もりもり at 13:38 | TrackBack(0) | ネットビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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